沿革

1959年12月 輸入商社として創業。資本金200万円。
1966年7月 資本金を800万円に増資。
半導体プロセス用機器及び器具の輸入販売に主力を注ぎ半導体業界への販路拡張。
1976年5月 米国パーカーハネフィン株式会社と契約。
工業計装用配管継手及バルブ類を化学プラント、半導体、原子力、電子業界へ販売。
1978年4月 フッ素樹脂製継手、バルブ類を半導体、化学、薬品、食品、原子力工業界に販売開始。
1984年11月 山形県米沢市八幡原工業団地にフッ素樹脂製継手生産工場完成。
1990年5月 山形県米沢市八幡原工業団地に熱電対工場完成。
1994年6月 資本金を3,200万円に増資。
1997年1月 山形県米沢市八幡原工業団地に米沢成形工場完成。
2000年12月 米沢成形工場が品質保証システム ISO9001の認定取得。
2002年11月 資本金を1億円に増資。
2006年11月 米沢成形工場に検査用クリーンブース導入。
2012年9月 米沢成形工場に建屋を増設。
2015年7月 米沢熱電対工場に洗浄設備導入、米沢成形工場に組立用クリーンブース導入。
2016年3月 米沢成形工場にスーパーエンプラも対応可能な50t成形機導入。